八十八夜も過ぎた とある週末・・・

 私もご教授いただいている茶道の先生とその生徒さんたちが、松江市忌部町空山地区にある茶畑で茶摘みを楽しまれました。
(茶畑の持ち主=松浦造園の社長も生徒のお一人です。)

そして、収穫したお茶の葉を魚一に持ってお出でになったので山菜と一緒に天ぷらにしてお召し上がりいただきました。

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野菜などはどんどん旬がなくなってきていますが、お茶摘みの時期はさすがに季節限定です。

若葉の生命力と、ほのかな茶の香りをご堪能いただけたと思います・・